沖縄県自動車整備商工組合

沖縄県自動車整備商工組合の主な事業内容

沖縄県自動車整備商工組合(沖整商)は昭和50年12月8日に設立。自動車分解整備事業を営む中小企業者を中心に組織されている沖縄県内約800の自動車整備事業者が組合員として構成しております。

沖縄自動車整備振興会の建物の写真



■主な事業内容  
. 自動車整備業界は経営環境の質的変化に対応するため、指導・教育事業、情報収集・提供事業、調査・研究事業等を推進する。
. 自動車整備事業に関する、法制運用の適正化、税制の改善等について、要望、実現に努める。
. 自動車整備事業者の経営環境や経営改善に関する情報を収集し、指導、啓蒙に努める。
. 自動車整備近代化資金を運営し、整備事業の発展に寄与する。
. 自動車整備作業用機器、油脂等の共同購買ならびに斡旋、自動車の整備販売に関するローン、クレジット事業の促進等の共同経済事業を推進する。
. 自動車整備事業者等を対象とした医療保障共済、特定退職金共済、定期点検整備完了車付帯交通傷害共済保険等の共済、福祉事業を促進する。
. 業界動向等に関する情報活動を活発にし、各種調査、研究資料の普及活動を行う。
. 自動車整備に対する啓蒙に努めるとともに、業界関連情報の広報に関する事業を行う。


[ 定款 ]  [ 役員構成 ]





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